【悲報】アニマル浜口喋りすぎwマツコデラックスの存在を忘れかけた「アウト×デラックス」

3月9日の「アウト×デラックス」は200歳まで生きると決めたアニマル浜口さんと妻の初枝さんが登場。

本日は雛壇が用意されていて、いつもの南海キャンディーズ山ちゃんはもちろん大鶴義丹さんや遠野なぎこさんらも大物芸能人のアウトな生活を見守っていました。
これからも雛壇はあるのかな?
今後は雛壇メンバーも気になる所です。

話を戻してアニマル浜口さんは18歳の時にボディービルをはじめ22歳でプロレスラーへ転身。ボディービル時代は筋肉ムキムキのいい感じの青年なのに、数年後22歳の時には既に山男のようなおじさんになってたw
何かもったいないことした感じ。
プロレスは40歳で引退して、現在は娘の京子さんと二人三脚のアスリート生活です。

この天然なやかましいおじさんが200歳まで生きる為にしている事は…

  1. 朝から大声を出す「ワッハッハ」と20分間も笑うらしい
  2. ガムテープに黒い点を書いて壁にはり人生を振り替える
  3. 不意な事故を想定しながらウォーキング(リュックで頭を守ったり、後ろから敵がきてないか確認したり)
  4. 筋トレ(※これだけ普通)

瞑想は疲れてたら寝てしまうので、アニマル浜口さんの中ではアウトだそうです。

放送中も常にワーワー騒いでいたアニマル浜口さんてすが、奥さまによると大人しい時もあるそうです。
どんな時かというと、なんと本を読んでいたり日記をつけているとき。
ん?それは当たり前なんじゃ…でもスタジオでは冒頭からうるさかったアニマル浜口さんにも寡黙な時があることに皆さん驚いていました。
しかも日記はもう30年以上もつけているそうです。意外な一面を奥さまから暴露されたアニマルさんですが、ひとりトークショーは止まりません。

「人は大胆・細心・図太さ・緻密この4つがなきゃダメなの」とアニマル浜口さん自体が持っているのかいないのか分からない4つのことを力説。
すると雛壇にいた最年長将棋士の加藤一二三さん(77歳)がこの内容に共感し、アニマルも席を飛び出しアウトなコンビが結成しそうになっていました。

いや~アニマル浜口さんってとっても子供思いで良いお父さんとは思うんですが、やはりこのお父さんを受け入れている娘の京子さんの方が素敵な娘さんだと思ってしまう。

珍しくマツコデラックスの声があまり聞けなかった回となりました。

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